Welcome to our store
茶の葉の形をそのまま残し「浅めの発酵」を採用することで、特に「香り」に焦点を当てた和紅茶に仕上がります。黄金色に輝く美しい水色と、香り高い気品ある花の香りが印象的です。年月の経過と共に深まる香りとボディ感(味のコク)も特筆すべき一つです。
深めの発酵をした紅茶は、重厚なボディ感(味のコク)と、味・香り・水色の三要素が見事に調和した特徴を持ちます。特に上質な紅茶は、完熟したフルーツを思わせる芳醇な香りが特徴で、その圧倒的な存在感で味覚を引き立てます。深い発酵が生み出す独特の風味は、紅茶の奥深さを感じさせ、一口ごとにその豊かさを堪能できます。